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2012年05月17日

タケノコって、どこまでが竹の子なんだろう?



今日は、午前中の現場仕事の予定が延期になり、
タケノコを採りに行ってきましたが・・・まぁ、ビックリ!

毎年なら、ゴールデンウイーク頃が採り頃で、
それ以降に山に入る事は少ないのですが・・・
タケノコが・・・竹の子じゃ無くなっていて、2〜3mくらいに
伸びてしまってるんですが、それでも黒い毛の皮に覆われ、
先だけ見てるとタケノコなんですよねぇ・・・

タケノコって、いつまでタケノコと呼ぶのでしょうか?

すでに"筍"で無い事は明らかなんですが・・・竹の子とは、
何か基準が有るのでしょうかねぇ?



調べてみました・・・

春先、地面から芽の出かけているものをタケノコとして食用にする。その後、数m程度に成長したものの穂先部分も刈り取って食用とするが、これは穂先タケノコと呼ばれる。
伸びるのがとても速いことから、一種の民間語源として、漢字の「筍」は10日間を意味する「旬」から来ている。
その成長は地表に顔を出す頃は日に数センチ程度だったものが、10日目頃には数十センチから時には1メートルを超える。
2〜3ヶ月程度でその成長は止まる。やがて若竹となって皮を落とす。


つまり、黒皮を被った3ヶ月くらいは"竹の子"と呼び、
その後、若竹・・・と呼び名が変わると言う事ですね。

Posted by MOMO-TARO at 09:38 │Comments(0)
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