2012年07月09日
今になって「春待気流」の台詞を、もう一度言ってみたい。

4枚目のシングル曲で・・・切ない歌詞が多い長渕の初期の曲の中で、
とてもPOPな気分の時に口ずさみたく成った曲でした。
長渕剛 春待気流
作詞:長渕剛
作曲:長渕剛
淋しいからこそ ひとりなんですか
ひとりだからこそ 淋しいんですか
みんな みんな 胸をかかえては
新しい 夜明けを 待っているんだ
信じられないから ひとりなんですか
ひとりだからこそ 信じないんですか
そんな気持の中で 僕は君の
そばにいつでも いようとしてた
今までいくつかの恋をしてきたけれど
愛の言葉に しがみついてただけだった だから
※ 時の流れの中で すきま風が吹こうと
にげ道ばかりを 追いかけまわすのはやめて
君ひとりを 愛し続けていきたい※
泣けないからこそ しあわせなんですか
しあわせだから 泣けるというんですか
まだ来ぬ春に 何かを探して
のりおくれた自分を 恥ずかしんでる
誰もが みんな 人生の途中で
かけひきばかりを 考えているよ
素直な心で 受け取められるのは
君への愛だと 今 気づいた
今までいくつかの恋をしてきたけれど
愛の言葉に しがみついてただけだった だから
(※くり返し)
時の流れの中で すきま風が吹こうと
にげ道ばかりを 追いかけまわすのはやめて
君ひとりを 愛し続けていきたい
にげ道ばかりを 追いかけまわすのはやめて
君ひとりを 愛し続けていきたい
http://www.youtube.com/watch?v=CjvSL_t99ec
ただ・・・
今、読み返してみると・・・もう一度、こんな台詞が言えたらイイなぁと、
今、読み返してみると・・・もう一度、こんな台詞が言えたらイイなぁと、
思ってしまう・・・とても素直に気持ちを表現してる曲だったんですね。
ナオト・インティライミ「君に逢いたかった」僕が幸せにする
…夏はゆく ~桑田佳祐~愛しい人へ捧ぐ歌
桑田佳祐「明日晴れるかな」を明日のラジオではリクエスト
線香花火と愛逢い傘・・・幸せのラストダンス・桑田佳祐
線香花火~あの夏の日~二人で見とれた花模様
夜空を見上げながら、きみの線香花火を 持つ手が震える・・・
…夏はゆく ~桑田佳祐~愛しい人へ捧ぐ歌
桑田佳祐「明日晴れるかな」を明日のラジオではリクエスト
線香花火と愛逢い傘・・・幸せのラストダンス・桑田佳祐
線香花火~あの夏の日~二人で見とれた花模様
夜空を見上げながら、きみの線香花火を 持つ手が震える・・・
Posted by
MOMO-TARO
at
16:01
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